
スピードラーニングの1巻〜3巻を友人に貸した。
ことの発端は飲み会。
そこで英会話の話になり、友人にスピードラーニングを貸すことに。
これが私にいい意味で刺激を与えてくれた。
友人は目標を定めるときちんと実行するタイプ。現在ダイエット中だが毎月の目標を設定して確実にクリアしている。そんな彼女なのでスピードラーニングもきちんとやると思う。
一年以上前からスピードラーニングをやっている私が全然英語がしゃべれなくて、友人がどんどんしゃべれるようになったらと思うと、私もうかうかしていられない。彼女にスピードラーニングを貸してから聞く時間が以前より多くなった。聞き流すんだけど、どこかで必死に聞きとろうとしている自分がいる。これはいい傾向だ。
ひとりでただスピードラーニングを聞き流すよりも、友人がやっているということでモチベーションがあがるのはいいことだ。
スピードラーニングはCDだから、うまく友人とシェアすることで安く上がるし、モチベーションもあがる。私がこれで成功すればスピードラーニングをシェアする人が増えるかも。
ひとりでもくもくとやっていると小さな壁すら乗り越えられないときがある。でも一緒にやる相手がいれば大きな壁も乗り越えられそうな気がする。
これを機会に友人たちにどんどんスピードラーニングを貸そうかな。そうすれば成果がない! なんて言ってられなくなる。

10日間の無料試聴付き♪ 聞き流すだけの『スピードラーニング』
今、この記事を書きながらも、私のパソコンの中からスピードラーニングから流れている。家にいる私はうまくスピードラーニングを活用すれば時間はいっぱいあるんだから絶対に成果があがるハズ。やるぞ〜 海外旅行に行って外国人と普通に英語で会話ができる自分を想像しながら、今日も明日もスピードラーニングを聞き流そう。




