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2011年02月17日

単語をいっぱい覚えたほうがいい?

今年になって3本の映画を観た。

※アンストッパブル
※ウォール・ストリート
※太平洋の奇跡−フォックスと呼ばれた

最初の2本は洋画なので英語だ。(洋画は字幕でみるので)
そして太平洋の奇跡もアメリカ軍の兵士は英語。


『聞きとれた?』と聞かれたら、『全然聞きとれない』と答えるだろう。
ただ、言っていることの内容や意味はわからないけど、なんとなくニュアンスがわかるときがある。『こんなことを言っているだろうな』って感じが伝わってくる。
まぁ、字幕があるので、字幕を読めば何を言っているのかわかるんだけど。

時には単語がバシッと入ってくることがある。こういうときは気持ちがいい。
なんとなくが、単語ひとつでもバシっとわかると、映画とはまったく関係なしに『やったぁ〜』とテンションがあがる。
もしかしたら、この積み重ねが英語習得の秘訣だろうか?

単語が聞きとれるとすごく嬉しくなった。これはひとつの進歩だろう。
もっともっと単語がわかるようになったら英語もおもしろくなるだろうな。
今後はちょっと単語を意識して、スピードラーニングを聞き流してみよう。

今年はいろいろな発見ができれば、スピードラーニングも楽しくなるだろうな。


ちなみに、義姉は単語がわければなんとかなるという。
義姉は海外旅行が好きで、数え切れないぐらい海外に行っている。
あるとき義姉に、『英語わかりますか?』と聞いたら、『わからない。単語とゼスチャーよ。これでなんとかなる。』と言っていた。
義姉は心臓に毛が生えているんじゃないかと思うぐらい度胸のある人だ。だから英語がしゃべれないことで気にするような人ではない。そんな義姉から『単語』というキーワードがでてくるんだから、せめて単語ぐらいは人並みに、いや人並み以上に覚えたい。




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